WORDPRESS / 共通
プロフィール・個人設定・パスワード
自分の管理画面の使い方、公開名、ログイン情報を設定します。全員共通の一般設定とは区別します。
開く場所ユーザー → プロフィール
確認日 2026-10-30 · 18項目
操作の前に
- 画面上部のサイト名を確認し、説明のメニュー順に開きます。
- 変更前の内容を記録して、目的の項目だけを変更します。
- 下の各項目の確認方法に従い、編集画面と公開側の両方を確認します。
保存・反映 「プロフィールを更新」で保存します。メール変更には確認手続きが残る場合があります。

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無限スクロール:メディアライブラリのグリッドビューで無限スクロールを無効にする
メディア一覧の読み込み操作を切り替えます。
- 操作
- 読み込みが重い場合や操作方法の好みに合わせて指定します。
- 確認
- 公開サイトの記事一覧には影響しません。古い版では表示されない場合があります。
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アプリケーションパスワード:名前・追加・最終使用・IP・取り消し
REST API等のアプリ接続用認証です。
- 操作
- HTTPS等の利用条件を満たす環境で、用途ごとに作り安全に保管します。不要なものは取り消します。
- 確認
- 通常のログイン用パスワードと区別します。2段階認証との関係は連携仕様を確認します。
参照した公式資料
掲載範囲・バージョン・画面の違いについて
確認日:2026-10-30。標準メニューと設定画面は、日本語版WordPress 7.1.4/PHP 8.3の検証用サイトで表示を確認しました。掲載画像は実画面の一部です。画像の数値やチェック状態は検証用で、推奨値ではありません。
標準管理メニュー全体を入口に、主要な画面の設定項目を個別に説明しています。クラシックテーマの外観、マルチサイト、旧版のみの機能は条件を添えて掲載しています。すべてのテーマ固有設定や、あらゆる追加プラグインの全画面を対象とするものではありません。
プラグインは公式資料に基づく説明で、すべての外部サービスへの接続や操作を実機で試したことを示すものではありません。「制作事例」の入力欄はサイトごとに異なるため、追加元と仕様を確認する方法を説明しています。
項目が見当たらない場合は、ユーザー権限、テーマの種類、プラグインの有効状態、WordPressと各プラグインの版を確認してください。APIキー・パスワード・復旧コードは説明書へ入力する必要はありません。
表示オプションやメニューの違いを調べる →