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投稿一覧

お知らせやブログ記事を探し、状態・分類・公開日時を管理します。

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確認日 2026-10-30 · 8項目
⌕ 別の項目を検索する

操作の前に

  1. 画面上部のサイト名を確認し、説明のメニュー順に開きます。
  2. 変更前の内容を記録して、目的の項目だけを変更します。
  3. 下の各項目の確認方法に従い、編集画面と公開側の両方を確認します。

保存・反映 画面にある保存・更新ボタンを押します。一覧の検索や絞り込みは、サイトの公開設定を変えません。

WordPress 7.1.4 日本語版の投稿一覧。各項目は下の本文で説明しています。
検証用サイトの実画面(WordPress 7.1.4)。画像を押すと拡大できます。写っている数値・チェック状態は推奨設定ではありません。
01

すべて・公開済み・予約済み・下書き・レビュー待ち・非公開・ゴミ箱

投稿を状態別に絞り込む入口です。件数がない状態は表示されない場合があります。

操作
目的の状態をクリックします。見当たらない記事は下書きやゴミ箱も確認します。
確認
公開側に出ている記事と管理画面の状態を照合します。
03

日付・カテゴリーで絞り込み

一覧の対象を限定します。

操作
候補を選び「絞り込み」を押します。
確認
絞り込んでも投稿の分類や日付自体は変わりません。
04

編集・表示・プレビュー

本文の編集や公開・下書きの表示確認へ進みます。

操作
行のタイトルまたは編集を押します。公開前はプレビューで確認します。
確認
プレビューを一般公開URLとして案内しないようにします。
05

クイック編集

タイトル、スラッグ、日付、分類、投稿者、公開状態などを一覧から編集できます。

操作
対象を確認し、必要な項目だけ変更して「更新」。本文は通常の編集画面で変更します。
確認
URLや公開状態の変更は、公開ページにも影響します。
06

一括操作:編集・ゴミ箱へ移動

複数の投稿をまとめて操作します。

操作
対象のチェックを数件で確認してから操作を選び「適用」。全ページの全件が選択されるとは限りません。
確認
意図した件数だけ変更されたか、一覧と公開画面を確認します。
07

ゴミ箱・復元・完全に削除

不要な記事を一時的に退避したり、元へ戻したりします。

操作
まずゴミ箱へ移動します。誤操作ならゴミ箱の「復元」。完全削除前には必要な情報を保存します。
確認
完全削除は通常の復元操作で戻せません。記事URLへのリンクも整理します。
08

表示オプション・列・ページごとの表示件数

自分の一覧表示を調整します。

操作
右上の表示オプションで表示する列や件数を選びます。
確認
SEOなど追加プラグインの列が増えることがあります。公開ページの件数とは別です。

参照した公式資料

掲載範囲・バージョン・画面の違いについて

確認日:2026-10-30。標準メニューと設定画面は、日本語版WordPress 7.1.4/PHP 8.3の検証用サイトで表示を確認しました。掲載画像は実画面の一部です。画像の数値やチェック状態は検証用で、推奨値ではありません。

標準管理メニュー全体を入口に、主要な画面の設定項目を個別に説明しています。クラシックテーマの外観、マルチサイト、旧版のみの機能は条件を添えて掲載しています。すべてのテーマ固有設定や、あらゆる追加プラグインの全画面を対象とするものではありません。

プラグインは公式資料に基づく説明で、すべての外部サービスへの接続や操作を実機で試したことを示すものではありません。「制作事例」の入力欄はサイトごとに異なるため、追加元と仕様を確認する方法を説明しています。

項目が見当たらない場合は、ユーザー権限、テーマの種類、プラグインの有効状態、WordPressと各プラグインの版を確認してください。APIキー・パスワード・復旧コードは説明書へ入力する必要はありません。

表示オプションやメニューの違いを調べる →
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